結論から言うと無理だった。
Javaでエンコードするソフトを作る(3)
on 2009年12月7日月曜日
ラベル:
Java,
Quicktime for Java
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コメント
Javaでメディアファイルを読み込むだけでも本当にきつい事が分かった。
基本のSDKではもちろん提供されてないし、プラグインを作ってる人たちもいるけどサンプルも少ない。何より基本的に動きがWindowsならDLLをJNIなりJNAなりで操作して読み込んでたりするので、Javaの利点であるOS依存ではない点において全く無価値になっている。
基本のSDKではもちろん提供されてないし、プラグインを作ってる人たちもいるけどサンプルも少ない。何より基本的に動きがWindowsならDLLをJNIなりJNAなりで操作して読み込んでたりするので、Javaの利点であるOS依存ではない点において全く無価値になっている。
Javaでエンコードするソフトを作る(2)
まず構成としては
- Movieインタフェース(読み込んだ元ソースからクラス生成
- Soundインタフェース(同じく元ソースからクラス生成
- staticなメソッドを持つUtilityクラス
かな。
Javaでエンコードするソフトを作る(1)
目標:GUIでTSファイルを読み込み、各種フィルタ処理をしたH264+LC-AACのMP4ファイルを作る
まずは構成を考える。と、その前にEclipseの環境構築から。